ケンブリッジ大学 留学プログラム

開講コース
1.ケンブリッジ データ サイエンスコース
2.ケンブリッジ インターナショナルビジネス&キャリアコース
3.ケンブリッジ ビジネス イングリッシュコース
4.ケンブリッジ アカデミック イングリッシュコース
5.ケンブリッジ イングリッシュコミュニケーションコース
6.英国の文化:政治・経済・教育
7.英国の建築と都市計画デザイン工学コース
8.高校生対象:オックスフォード/ケンブリッジ大学進学準備コース
9.高校生対象:ケンブリッジ サイエンス フェスティバル
10.ケンブリッジオンラインプログラム(One-to-One 個人レッスン)
11.ケンブリッジオンラインプログラム(グループレッスン)
12.ケンブリッジオンラインプログラム 海外英語研修
13.リカレント教育:一般社会人対象ケンブリッジ ビジネスイングリッシュ コミュニケーション コース(上級)
14.リカレント教育:一般社会人対象ケンブリッジ データサイエンス コース
分野
教育、言語、資格・試験、データサイエンス、人文・社会科学、ビジネス・経営、国際関係、自然科学、生物資源・農学、工学、建築・芸術、医学医療・健康
コース責任者
赤石 眞澄
対象
学士
一般
高校生
受講料:1 GBP
提供
ICC インターナショナル・コミュニケーションズ・カウンシルロゴ;
コース
14コース
終了までの所要時間
3ヶ月
言語
日本語、英語
字幕
日本語、英語
日本語の必要語学レベル
目的
講義履修、キャリアアップ
証明書
各コンテンツ提供機関からの受講証明
開始月
2月、4月、8月、10月
公開期間
~
学習内容
講師
コンピテンシー
その他の情報
問い合わせ先

プログラム概要

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    • 更新日
    • 2022-03-10
    • 開始月
    • 2月、4月、8月、10月
    • 終了までの所要時間
    • 3ヶ月
    • 単元時間
    • 公開期間
    • ~
    • 配信方法
    • 受講制限
    • 先着順
    • 推奨環境
    • パソコン
キーワード
ケンブリッジ、オンライン、データサイエンス、ビジネスイングリッシュ、イングリッシュコミュニケーション、インターナショナル、ビジネス&キャリア、アカデミックイングリッシュ、英国留学、短期留学、中期留学、長期留学、英国の建築、高校生、進学準備コース、リカレント教育、一般社会人

学習内容

ケンブリッジ オンライン プログラム グループ レッスン (各コース最少催行人数:5人) (8週間)
ZOOMによるオンライン グループ レッスン(同時双方向型) 開講コース  ① ケンブリッジ データサイエンス コース ② イングリッシュ コミュニケーション コース ③ インターナショナル ビジネス&キャリアコース ④ アカデミック イングリッシュ コース ⑤ ビジネス イングリッシュ コース ⑥ IELTS
ケンブリッジ オンライン プログラム One-to-One 1対1 個人レッスン (8週間)
ZOOMによるオンライン 1対1 個人レッスン(同時双方向型) 開講コース  ① ケンブリッジ データサイエンス コース ② イングリッシュ コミュニケーション コース ③ アカデミック イングリッシュ コース ④ ビジネス イングリッシュ コース ⑤ IELTS
リカレント教育:一般社会人対象ケンブリッジ ビジネス イングリッシュ コミュニケーション コース 上級Cambridge Business English Communication (短期留学4週間)【夏期】【春期】
本コースは、既にビジネスの分野で活躍し、キャリアを積む一般社会人を対象にするビジネスイングリッシュ コミュニケーション コース(上級)である。 グローバルリーダーとなる資質の実用的要素としてのビジネスイングリッシュ、的確な語彙、フレーズ、発音、General EnglishおよびBusiness Communication Skills、実際のビジネス場面で経験する役割などについて、仕事に直結する場面を想定して、言語、行為について習得するコースである。 コースは、最先端をゆく技術とソフトウェアを駆使し、高いレベルのコースを展開する。 下記のビジネス場面のシナリオで使用するBusiness Communication Skillsの習得 • Team, Company & Board meetings • Negotiations • Product pitches • Marketing presentations • Financial reporting • Advertising campaigns • Human Resource planning • Trade fairs & networking events
Cambridge Science Festival
ケンブリッジ・サイエンス・フェスティバルは、一般的に毎年3月に開催される「科学の祭典」です。 ケンブリッジ大学の研究者と学生は、講義室と研究所を一般に公開し、講演、展示会、デモンストレーションを開催します。 ケンブリッジ サイエンス フェスティバルの目的は、ケンブリッジ大学で行われた研究を紹介し、若者に科学と工学をより身近なものにし、工学のキャリアを追求するよう奨励することです。 ケンブリッジ サイエンス フェスティバルの4つの主なテーマは、科学、芸術、人文社会科学の部門において、「社会」、「健康」、「環境」、「発見」です。 「グローバル教育」― 視線を広く世界に向ける人材育成プログラム  ダーウィンの種の起源「進化論」、ニュートンの万有引力の法則、DNA発見者ワトソンとクリックの所縁の地など、世界の科学の発祥の地、科学の最先端をゆく「ケンブリッジ」を満喫! 生命科学の分野は多岐にわたり、医学から、農学、水産学、生物学、理学、心理学など、多くの学問分野が属する。物質科学に対する学問領域であると考えられがちであるが、生命科学と物質科学の境界は極めて曖昧模糊である。受講生は、自然科学という客観性を追求するテーマのもとに、ケンブリッジ市街にある大学博物館や大学植物園、自然博物館など、ケンブリッジ大学の様々な施設を利用、また、ケンブリッジ サイエンス フェスティバルに参加し、自然科学についての知識を深める。 自信と誇りを持って主体的に自らが世界を牽引し、新しい時代を切り拓く発想力・冷静かつ大胆な思考力・リーダーシップを発揮できる人材が一人でも多く生まれていくことを望みます。
リカレント教育:一般社会人対象Organisational Data Science CourseCambridge Judge Business SchoolUniversity of Cambridge 短期留学4週間【夏期】【春期】
本コースは、ケンブリッジ大学ジャッジ・ビジネス・スクールとの協力のもとに、データを活用するために必要なツールの学習、スキルの習得に努めるコースです。データを通して世の中の構造について考え、社会に新しい価値観を築くことが目的であると学びます。 近年、社会や産業の活力を左右する要因の一つとして、データサイエンスや人工知能(AI)への理解や知識が「読み・書き・そろばん」的な素養として重視されるようになってきました。将来社会で活躍するためには、英語に加えてデータサイエンスの理解や知識を身につけておくことが重要になってきています。 今日のデジタル社会、デジタル経済においては、データに基づいた意思決定ができることは重要視されています。このプログラムは、データを活用するために必要なツールの学習、スキルの習得を目指します。 データサイエンスは、プログラミングや統計、数学などの知識や技能を用いながら有意義なデータを引き出すことを目指す研究分野で、実践的な学びを経験します。 データサイエンスとは、Big data and Big issues, Data mining, Crypto currencies, Data visualization, GDPR, Digital Encryption, Artificial Intelligence 等を活用し、データを用いて新たな科学および社会に有益な知見を引き出そうとするアプローチ、データにもとづいて合理的な判断を行い、的確な意思決定を導く手法を意味します。情報科学、統計学などを横断的に取り扱い、分野の専門知識、プログラミングのスキル、数学および統計の知識、データ分析など複数分野を組み合わせて、意味のある、有意義な本質を見抜くために必要な方法論であり、グローバルリーダーとなる資質の一つです。 世の中にあふれる膨大なデータの解析や分析を通して、社会や企業の課題を見出したり、解決方法を提案したり、情報通信や製造業、マスコミなど幅広い業種で活躍する「データサイエンティスト」の育成を目指します。 Rabbit-duck illusion の画像について、ウサギか、アヒルか、データを使って証明してみましょう!

講師

プログラム責任者

プログラム ディレクター
ICC アジア プログラム
ICCインターナショナル・コミュニケーションズ・カウンシル
哲学, 比較文化学
  • 在アメリカ合衆国日本国大使館企画部に勤務
  • オックスフォード大学専任講師
  • ケンブリッジ大学専任講師
  • ロンドン大学 SOAS 専任講師
  • ブリティッシュ・コロンビア大学専任講師
  • ICC インターナショナル・コミュニケーションズ・カウンシル プログラムディレクター

コンピテンシー

論理的思考力、問題解決力、コミュニケーション力、チームワーク力、主体性、課題発見力、想像力、実践力、状況把握力、マネジメント力、リーダーシップ力、国際性、リテラシー、語学力、働きかけ力、柔軟性、倫理性

 

受講要件

対象:  英語を母語としない大学生、日本の大学に在籍し英語を母語としない留学生を含む
留学先:  ケンブリッジ大学
期間:  短期留学(4週間 ) 中期留学 (14週間) 長期留学(23週間)
語学要件:  TOEFL ITP450- / TOEFL iBT45-
※推奨要件になります。スコア提出は必須ではありません。
最少催行人数:  各コース12名
留学滞在形式:  ホームステイ/学寮ステイ
申込期限:  コース開始日の2か月前までお申込みを受付ます。
(募集定員を充足次第、申込受付は締め切ります。)

評価方法

試験

プレゼンテーション

コースへの参加

教材・参考文献

 

 

 

その他の特記事項

3部構成の国際協働学習

コースは、ICTを活用し、オンサイト(対面)熟議とオンライン(同時双方向型)熟慮の両方の利点を組み合わせ、バランスのとれた3部構成の国際協働学習です。

  1部: ZOOMによるオンライン講義:留学の事前学習をオンラインで実施します。

  2部: 英国留学での研修:渡英し、現地で研修を受けます。

  3部: ZOOMによるオンライン講義:帰国後、振り返り学習をオンラインで実施します。

問い合わせ先

icccontact@internationalcommunicationscouncil.com

japanoffice@internationalcommunicationscouncil.com

 

ICCアジア支部
〒651-1231 兵庫県神戸市北区青葉台16-1
TEL: +81 (0)50-3821-2215