
【大阪公立大学】研究最前線:新型コロナ感染症への多角的な取り組み ー Our response to COVID19 research into handling this pandemic and fortifying ourselves for the future
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法学部 法律学科 江藤 隆之 教授
いくつかの事件の判例を紹介し、さまざまな角度から検討します。被告人(犯罪をしたと疑われて裁判にかけられている人)を攻める視点も守る視点も両方見てみましょう。すると、法学は単なる暗記ではなく、深く考える知的な営みだということがわかるはずです。