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ユーザー利用規約

第19条(反社会的勢力の排除)

  1. 個別機関Box出展者は、反社会的勢力等に該当しないこと及び次の各号のいずれにも該当せず、かつ将来にわたっても該当しないことを確約し、これを保証するものとします。
    1. 反社会的勢力等が経営を支配していると認められる関係を有すること
    2. 反社会的勢力等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること
    3. 自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に反社会的勢力等を利用していると認められる関係を有すること
    4. 反社会的勢力等に対して暴力団員等であることを知りながら資金等を提供し、又は便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること
  2. 個別機関Box出展者は、自ら又は第三者を利用して次の各号の一にても該当する行為を行わないことを確約し、これを保証します。
    1. 暴力的な要求行為
    2. 法的な責任を超えた不当な要求行為
    3. 取引に関して、脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為
    4. 風説を流布し、偽計を用い又は威力を用いて相手方の信用を毀損し、又は相手方の業務を妨害する行為
    5. その他前各号に準ずる行為
  3. JV-Campusは、個別機関Box出展者が本条に違反した場合には、催告その他の手続を要しないで、直ちに本契約を解除することができるものとします。
  4. JV-Campusは、本条に基づく解除により個別機関Box出展者に損害が生じた場合であっても、当該損害の賠償義務を負わないものとします。また、当該解除に起因して自己に生じた損害につき、個別機関Box出展者に対し損害賠償請求することができるものとします。

第20条(法令等の遵守)

個別機関Box出展者は本規約等の定めに従うほか、関係法令等を遵守するものとします。

第21条 (権利義務の譲渡)

  1. 個別機関Box出展者は、本契約上の当事者の地位又は本契約に基づく権利義務の全部又は一部を、JV-Campusの事前の書面による承諾がない限り、第三者に譲渡、移転若しくは承継させ、又は担保権の設定その他一切の処分をすることはできません。
  2. JV-Campusは、本契約上の当事者の地位又は本契約に基づく権利義務の全部又は一部を譲渡(一般承継も含みます。)することができるものとし、個別機関Box出展者は当該譲渡をあらかじめ承諾するものとします。この場合、JV-Campusは譲受人及び譲受日を適宜の方法で個別機関Box出展者に通知するものとします。

第22条 (本規約の変更)

  1. JV-Campusは、個別機関Box出展者の一般の利益に適合する場合又は本規約の目的、変更の必要性、変更後の内容の相当性等を考慮して、合理的と判断した場合には、本規約を変更することができるものとします。
  2. JV-Campusは、本規約を変更する場合には、当該変更内容及び変更の効力発生日を https://www.jv-campus.org/terms-of-use-for-provider-box/ の規約ページに掲載することにより、個別機関Box出展者に周知するものとします。

第23条(分離可能性)

本規約のいずれかの条項又はその一部が無効又は執行不能とされた場合であっても、本規約の他の条項又はその一部が無効又は執行不能となるものではなく、継続して完全に効力を有するものとします。

第24条(言語)

本規約は、日本語を正文とします。本規約につき、参考のために他言語による翻訳文が作成された場合でも、日本語の正文のみが法的な効力を有するものとし、他言語による翻訳文はいかなる効力も有しないものとします。

第25条 (専属的合意管轄裁判所)

個別機関Box出展者とJV-Campusとの間で訴訟の必要が生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第26条(準拠法)

本規約は、日本法に準拠し、これに従い解釈されます。

  • 制定 令和4年1月22日
  • 改定 令和4年2月16日
  • 令和4年7月21日