NHK-WORLD-JAPAN動画の利用方法について

JV-Campus CONTENT GUIDE

NHK-WORLD-JAPAN
動画の利用方法

JV-CampusのLMSを利用したコース作成において、NHK-WORLD-JAPAN動画を活用いただくための手順・注意事項をご案内します。

01

利用条件・遵守事項

対象者

個別機関BOXに参画している大学・教育機関・団体に所属する教育者様が、この動画を含むコースの作成(JV-CampusのLMSを利用した学習コンテンツ)にご利用頂けます。

NOTE

NHK-WORLD-JAPAN動画につきましては、以下内容でのご利用はできません

1
動画をコース作成以外の目的で利用すること
2
本動画を利用したコースを有償で提供すること
3
コース登録学習者以外の不特定多数の第三者に視聴させること
4
動画の編集・切り取り等の二次加工を行うこと

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02

動画一覧の閲覧

コース作成に際し、どの動画を使用するかご確認いただけるよう動画一覧を2部構成で用意しています。まず一覧をご覧いただき、ご利用されたい動画をお選びください(なお概要文はJV-Campusが作成したものです)。

動画タグについて

各動画には番組シリーズに基づくタグを表示しています。テーマ選びの参考にしてください。

Medical Frontiers
Science View
Japanology Plus
Journeys in Japan
Core Kyoto
Medical Frontiers Science View Japanology Plus Journeys in Japan Core Kyoto

※ 上記シリーズに含まれない動画には その他 タグが表示されます。

NOTE

動画一覧の閲覧には簡単な申請をお願いしています

一覧はJV-Campus参画機関の教育者向けに公開しています。下記フォームからお気軽にお申し込みください。承認後、閲覧用のURLをお届けします。

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CONTENTS 1

NHK-WORLD-JAPAN CONTENTS 1全69本

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1 外科手術が変わる?日本発手術ロボットの今 Medical Frontiers

日本初の手術支援ロボットが開発され、2022年時点で前立腺・胃・大腸・子宮のがん手術で使用承認を得た。番組では、実際の手術での活用、開発者へのインタビュー、遠隔操作や若手医師の訓練への利用を通じて、手術の未来を変える可能性を紹介する。
2 ロボットリハビリで再び歩く Medical Frontiers

慢性脊髄損傷患者のリハビリにロボットを活用してきた陳隆明医師の取り組みを紹介する。退院後に歩行能力を維持できず車いすに戻る患者が多い中、2種類のロボット機器により、松葉杖なしで歩き続けることを可能にした事例や、ロボットハンドによる子どもの訓練を取り上げる。
3 進化するロボット手術 Medical Frontiers

米国で開発された手術支援ロボット「ダヴィンチ」は、1人の外科医が3本のロボットアームと内視鏡を同時に操作できる。日本の医師たちはその課題を克服する方法を見出し、食道がん手術で声を失うなどの合併症リスクを40%から10%に下げる成果につなげた。
4 老化は止められるか〜老化治療最前線〜 Medical Frontiers

日本の研究者たちは老化の仕組みに関する画期的な発見を進め、応用を目指している。加齢に伴って蓄積する老化細胞は炎症を起こし、血管や臓器を傷つける。動物実験では、これらの細胞を除去することで腎機能の改善や動脈硬化の軽減が示された。
5 テクノロジーで早期発見を目指せ〜認知症研究最前線〜 Medical Frontiers

近年、アルツハイマー病の新薬開発が進む中で重要なのは、認知症が始まる前の軽度認知障害(MCI)の段階で治療を始めることである。脳波を測定する装置やヘルメット型PETスキャナーなど、認知症との闘いを支える最新技術を紹介する。
6 膝の再生医療 最前線 Medical Frontiers

膝の治療における再生医療の最前線を紹介する。変形性膝関節症では半月板や軟骨がすり減るが、研究者たちは自家滑膜幹細胞移植によって半月板損傷の修復を目指している。アスリートに多い靱帯断裂についても、新たな移植法が研究されている。
7 良い眠りの秘密に迫る Medical Frontiers

睡眠は現代科学に残された大きなブラックボックスとされる。日本の国際統合睡眠医科学研究機構は睡眠の謎の解明で世界的に知られており、家庭で脳波を測定して睡眠の質を分析できる装置も開発した。REM睡眠の重要性や、その不足が認知症・肥満リスクに関係することを紹介する。
8 スマート医療革命 Medical Frontiers

世界でも類のないIT技術を駆使した最新鋭の手術室の運用が日本で始まり、より精緻かつ安全な脳外科手術が可能になった。医療分野で進むスマート革命の最前線に迫る。
9 遠隔医療でへき地を救え Medical Frontiers

離れた場所から患者を診察する遠隔医療へのニーズはコロナ禍で高まりを見せている。国内の離島や医師が少ない国を対象に遠隔医療を提供する医師たちの取り組みが始まった。
10 骨だけでなくがんにも作用 ビタミンDパワー Medical Frontiers

日光浴と食事による摂取が有効とされるビタミンDが、骨粗しょう症の予防だけでなく、がんにも作用していることがわかってきた。そのメカニズムと最新情報を伝える。
11 食糧危機の切り札となるか?「ゲノム編集食品」最前線 Science View

生命の設計図である遺伝子を改変できるゲノム編集技術を取り上げる。日本では、成長の早いフグ、マダイ、血圧を下げるとされるアミノ酸を多く含むトマトなどがすでに市場に出ている。将来の食糧不足への対応策として期待される一方、課題も含めて最前線を紹介する。
12 農業の未来を拓く人工土壌・高機能ソイル Science View

世界には12種類の土壌があり、フィールドワークを重ねる藤井一至氏はそれらを自ら採取してきた。現地の人々との出会いを通して生活を理解しながら、世界人口の増加に伴う食糧危機に土壌研究で向き合う取り組みを紹介する。
13 脱炭素の切り札!水素エネルギー最前線 Science View

水素は最も単純で軽い元素であり、燃料電池で酸素と結びつくと、水だけを副産物として熱と電気を生み出す。燃料電池車に加え、気候変動の原因となる二酸化炭素排出を減らすため、水素がどのように役立つのかを紹介する。
14 未来を変える新素材!分解する「夢のプラスチック」 Science View

環境中に蓄積するプラスチック問題を解決するため、植物由来の生分解性プラスチックの研究開発が進んでいる。東京大学の岩田忠久教授らによる新素材開発の取り組みを紹介する。
15 波動が切り開く!カーボンニュートラルへの新たな可能性 Science View

ガソリン車から電気自動車への転換はCO2削減策の一つである。しかし充電時間や航続距離など、EV電池には課題がある。ワイヤレス給電技術など、カーボンニュートラルに向けた新たな可能性を紹介する。
16 昆虫食が世界を救う Science View

食糧不足、栄養不良、畜産による環境負荷といった世界的課題への対応策として昆虫食が注目されている。国連食糧農業機関の報告を契機に関心が高まり、昆虫が高タンパクで効率的な食資源になり得る理由を紹介する。
17 食の未来を変える培養肉 Science View

研究室で育てたステーキを食べられる時代は来るのか。世界人口の増加で従来型の畜産は限界に近づいている。東京大学の竹内昌治教授は、気候変動、食の安全、動物福祉といった観点から培養肉研究に取り組んでいる。
18 運転手のいない未来がすぐそこに!進化する自動運転 Science View

自動運転技術は世界で進展しており、交通事故死の減少、運転手不足の解消、新たな移動手段の提供など、社会課題の解決が期待されている。日本でも政府主導のプロジェクトが進んでいる。
19 ナノマテリアルが未来を変える Science View

日本のナノマテリアル技術は、2016年に革新的な医療機器である脳波パッチの発明へと結実した。従来の脳波検査には大型装置や時間、費用が必要だったが、パッチを額に貼るだけで迅速な測定が可能になった。
20 生成AIで夢の3次元プログラム Science View

3D生成AIを構造設計に応用する研究が進んでいる。名古屋大学の西口浩司氏は、かつて実用化は難しいと考えられていたシミュレーション手法を用い、この分野の最前線に立っている。
21 「人工光光合成」がもたらす資源革命 Science View

科学者たちは長年、光合成の仕組みを人工的に再現しようとしてきた。成功すればエネルギー生産や人々の暮らしに大きな影響を与える可能性があり、日本の研究者による人工光合成の突破口を紹介する。
22 脱炭素のトップランナー”二酸化炭素回収技術”大集合 Science View

二酸化炭素回収技術は、地球温暖化を食い止める手段として注目されている。空気中から直接CO2を集めるDACなど多様な手法が提案されている。
23 全固体電池と光格子時計 Science View

電池と時計という身近な技術を新しい視点から取り上げる。リチウムイオンが通る固体電解質の開発により、従来のリチウムイオン電池の3倍の性能向上が可能になる。また、アインシュタインの理論を確認する光格子時計の実証も紹介する。
24 異常気象に立ち向かえ 異文化からの挑戦 Science View

世界各地で豪雨や記録的な暑さなどの異常気象が発生している。天体物理学や生物学など一見関係のない分野の研究者たちが生み出した新しい発想に注目し、最前線の研究を紹介する。
25 CO2削減の切り札!アンモニア研究最前線 Science View

アンモニアは、世界のエネルギー生産を変える鍵となる可能性がある。燃料として実用化するための課題、二酸化炭素排出の削減効果、燃料電池で水素に代わる可能性を紹介する。
26 温泉が電気を生み出す!注目の低熱発電 Science View
27 和食ワンダーランド—微生物が生み出す無限の世界— Science View

日本酒は世界的な人気を集めている。技術開発と微生物の力の活用により、日本酒の味わいは時代とともに変化してきた。特に麹は、米のでんぷんを糖に変えることで日本酒の風味形成に重要な役割を果たしている。
28 大火災に備えよ!消防技術最前線 Science View

日本では年間約4万件の火災が発生し、1,500人以上が亡くなり、被害額は約10億ドルにのぼる。石油化学施設や密集市街地の大規模火災に対応するため、革新的な新技術が急速に開発されている。
29 防災から医療まで活用!8Kスーパーハイビジョン Science View

日本では2018年12月に8K超高精細放送が始まる。従来のハイビジョンの16倍の情報量を持つ高画質は、防災・救援、要救助者の発見、医療など専門分野での活用も期待されている。
30 AIホスピタルが病院を変える Science View

日本のAIホスピタルは、国内どこでも質の高い医療にアクセスできる社会を目指す構想から始まった。AI問診やデジタル管理など、病院医療の変化を紹介する。
31 感情の科学 体とつながる心の世界 Science View

怒り、悲しみ、喜びなどの感情はどのように生まれるのか。最新の脳研究により、感情と身体の状態には密接な関係があることがわかってきた。心拍や血圧など身体の変化が脳の島皮質に伝わり、感情と結びつく仕組みを紹介する。
32 新・顕微鏡が捉えた 科学の未来 Science View

日本で開発された高速原子間力顕微鏡は、ナノスケールで生きた試料の動きを捉えることに成功した。タンパク質の動きやゲノム編集の過程など、これまで間接的にしかわからなかった現象を可視化する技術を紹介する。
33 被害ゼロを目指せ!台風予測の最前線 Science View

台風は地球上で最も強力な嵐の一つであり、気候変動によって今後さらに強まると予想されている。海面高度差、現場での大気観測、新しいコンピューターシミュレーションなどを通じて、巨大な嵐をより正確に予測する研究を紹介する。
34 防災グッズ&非常食 Japanology Plus

火山噴火、豪雨、地震など、日本は世界有数の災害多発国である。人々が自分自身と地域を守るため、日本では地震への備えに多くの時間と労力が注がれている。防災グッズや非常食、地震への備えを専門家とともに紹介する。
35 水害と日本人 Japanology Plus

日本では洪水、土砂災害、高潮など水に関わる自然災害が頻繁に起こる。歴史の中でその影響を和らげる方法が工夫されてきた。災害状況を再現して研究する施設などを通じて、水害が多い理由と対策を紹介する。
36 マスクと日本人 Japanology Plus

新型コロナウイルスの流行以降、世界中でマスク着用が一般化した。しかし日本では、数百年前からマスクを使う習慣があった。マスクが引き起こすコミュニケーション上の課題に対応する技術革新や、日本人がマスクに親しむ理由を紹介する。
37 茶の湯のおもてなし(後編) Japanology Plus

茶の湯の複雑な作法は、日本の「おもてなし」の根にある、相手を思いやる精神を示している。一般的なサービス業の接遇と異なり、茶の湯では客も体験の成立に参加する。客の役割と茶会の意味を探る。
38 疫病と日本人 Japanology Plus

日本は長い歴史の中で天然痘、はしか、コレラなどの疫病の流行を繰り返し経験してきた。昔の人々は疫病をどこから来るものと考え、どのように対処したのか。美術史の視点から、病に対する歴史的な見方を探る。
39 日本の自動車文化 Japanology Plus

自動車産業は日本の経済発展に重要な役割を果たしてきた。しかし若い世代の車離れが進み、車は以前ほど魅力的なステータスシンボルではなくなっている。日本メーカーが新技術やサービスで自動車文化を新たな方向へ導く姿を紹介する。
40 都市再開発 Japanology Plus

日本の大都市では都市再開発が日常的に行われている。多数の作業員と業者が関わる巨大プロジェクトが、都市機能を止めることなく予定通り進む。その秘密を専門家とともに探る。
41 学校給食 Japanology Plus

日本の学校給食は子どもの食生活の重要な一部であり、栄養バランスと健康づくりを考えて設計されている。教育的な役割も担い、栄養士や調理員の専門的な仕事に支えられている。日本で学校給食が重視される理由を紹介する。
42 津波(防災先進国 日本のノウハウ) その他

自然は多くの恵みをもたらす一方で、時に激しい災害を引き起こす。世界の多くの途上国は自然災害への対応に苦しんでいるが、被害を最小限に抑える技術や知識は存在する。このシリーズでは、命を守るために役立つ防災の知識と技術を紹介する。
43 備えを尽くした町を襲った津波(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
44 子どもたちを救った防災教育(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
45 情報を届け、命をつなぐ(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
46 本業を通じた企業の支援(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
47 災害弱者を見逃すな(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
48 復興を支える仕組み作り(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
49 新たな絆を結ぶために(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
50 仕事を創り、復興へ(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
51 地震(防災先進国 日本のノウハウ) その他

自然は多くの恵みをもたらす一方で、時に激しい災害を引き起こす。世界の多くの途上国は自然災害への対応に苦しんでいるが、被害を最小限に抑える技術や知識は存在する。このシリーズでは、命を守るために役立つ防災の知識と技術を紹介する。
52 暴風雨(防災先進国 日本のノウハウ) その他

自然は多くの恵みをもたらす一方で、時に激しい災害を引き起こす。世界の多くの途上国は自然災害への対応に苦しんでいるが、被害を最小限に抑える技術や知識は存在する。このシリーズでは、命を守るために役立つ防災の知識と技術を紹介する。
53 大洪水(防災先進国 日本のノウハウ) その他

自然は多くの恵みをもたらす一方で、時に激しい災害を引き起こす。世界の多くの途上国は自然災害への対応に苦しんでいるが、被害を最小限に抑える技術や知識は存在する。このシリーズでは、命を守るために役立つ防災の知識と技術を紹介する。
54 救援(防災先進国 日本のノウハウ) その他

自然は多くの恵みをもたらす一方で、時に激しい災害を引き起こす。世界の多くの途上国は自然災害への対応に苦しんでいるが、被害を最小限に抑える技術や知識は存在する。このシリーズでは、命を守るために役立つ防災の知識と技術を紹介する。
55 命の道を開け(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
56 ボランティアのパワーを活かせ(災害に強い社会を作るために~東日本大震災からの教訓~) その他

2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の巨大地震が日本を襲い、その後の津波で東北沿岸の地域に甚大な被害が出た。約2万人が犠牲となった未曾有の災害後、自治体、企業、市民団体が協力し、被災者支援と復興に取り組んだ過程を紹介する。
57 太陽光(環境調和エネルギー社会を目指して) その他

地球温暖化、化石燃料の枯渇、国際的なエネルギー供給の不確実性を背景に、再生可能エネルギーへの移行が進んでいる。自然に恵まれながら資源に乏しい日本は、地形や気候を生かし、太陽光、浮体式洋上風力、小水力、雪氷熱、地熱、水素などの最先端技術に取り組んでいる。
58 洋上風力(環境調和エネルギー社会を目指して) その他

地球温暖化、化石燃料の枯渇、国際的なエネルギー供給の不確実性を背景に、再生可能エネルギーへの移行が進んでいる。自然に恵まれながら資源に乏しい日本は、地形や気候を生かし、太陽光、浮体式洋上風力、小水力、雪氷熱、地熱、水素などの最先端技術に取り組んでいる。
59 雪氷熱(環境調和エネルギー社会を目指して) その他

地球温暖化、化石燃料の枯渇、国際的なエネルギー供給の不確実性を背景に、再生可能エネルギーへの移行が進んでいる。自然に恵まれながら資源に乏しい日本は、地形や気候を生かし、太陽光、浮体式洋上風力、小水力、雪氷熱、地熱、水素などの最先端技術に取り組んでいる。
60 小規模水力(環境調和エネルギー社会を目指して) その他

地球温暖化、化石燃料の枯渇、国際的なエネルギー供給の不確実性を背景に、再生可能エネルギーへの移行が進んでいる。自然に恵まれながら資源に乏しい日本は、地形や気候を生かし、太陽光、浮体式洋上風力、小水力、雪氷熱、地熱、水素などの最先端技術に取り組んでいる。
61 地熱(環境調和エネルギー社会を目指して) その他

地球温暖化、化石燃料の枯渇、国際的なエネルギー供給の不確実性を背景に、再生可能エネルギーへの移行が進んでいる。自然に恵まれながら資源に乏しい日本は、地形や気候を生かし、太陽光、浮体式洋上風力、小水力、雪氷熱、地熱、水素などの最先端技術に取り組んでいる。
62 水素(環境調和エネルギー社会を目指して) その他

地球温暖化、化石燃料の枯渇、国際的なエネルギー供給の不確実性を背景に、再生可能エネルギーへの移行が進んでいる。自然に恵まれながら資源に乏しい日本は、地形や気候を生かし、太陽光、浮体式洋上風力、小水力、雪氷熱、地熱、水素などの最先端技術に取り組んでいる。
63 生き物に優しい低炭素なまちづくり~高知県・檮原町~(日本の低炭素都市) その他

檮原町は豊かな自然環境を生かし、大型風力発電施設の収益をもとに太陽光パネル設置への補助や林業の再生などを進めている。
64 安全・安心を追求し続ける都市鉄道(日本の交通と防災) その他

日本の高密度な交通ネットワークは、南北3,000キロに及ぶ国土を結んでいる。安全性、速度、快適性を支える世界水準の技術は、日本の専門性を示すものである。
65 列島を駆け巡れ!長距離バス(日本の交通と防災) その他

日本の高密度な交通ネットワークは、南北3,000キロに及ぶ国土を結んでいる。長距離バスを含む交通インフラとそれを支える人々、災害への備えを紹介する。
66 クールシティの実現に向けて~大阪府・堺市~(日本の低炭素都市) その他

堺市は2009年に「堺・クールシティ宣言」を行った。先進的な環境技術に関する企業の研究開発を支援し、市民の環境意識の向上にも取り組んでいる。
67 環境首都のまちづくり~熊本県・水俣市~(日本の低炭素都市) その他

公害により水俣病を経験した水俣市は、多様な市民主導の環境活動を通じて、日本で最も環境先進的な自治体を目指して歩みを進めている。
68 安全な水(笑顔のために ~世界に届け保健医療~) その他

21世紀の今日でも、途上国では感染症やさまざまな病気が日常生活を脅かしている。最新医療、日常生活の工夫、伝統的知恵の現代的応用を紹介する。
69 保健医療_公衆衛生 その他

21世紀の今日でも、途上国では感染症やさまざまな病気が日常生活を脅かしている。最新医療、日常生活の工夫、伝統的知恵の現代的応用を紹介する。

CONTENTS 2

NHK-WORLD-JAPAN CONTENTS 2全71本

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1 健康のカギを握るビタミンCパワー最新研究 Medical Frontiers

ビタミンCは多くの動物が体内で作れるが、人間は作ることができない。研究により、不足すると筋力低下や骨折につながること、脳内のビタミンC濃度が高いほど認知症の発症可能性が低いと考えられることがわかってきた。
2 微細な血管を3Dで可視化 Medical Frontiers

光と超音波を使って微細な血管を鮮明に撮影できる新技術を紹介する。がんで頭頸部や乳房の一部を切除した患者の再建手術などで、血管を含む皮弁を安全に移植でき、患者の負担軽減につながる。
3 緑茶カテキンの健康効果 Medical Frontiers

緑茶に含まれる成分・カテキンは、様々な研究でその健康効果が示されてきた。そのうち、ウイルス感染・認知症・がんへの効果を検証する。
4 腸内細菌② 難病克服に挑む Medical Frontiers

腸内細菌叢を整えることで、困難とされてきた難病の治療に挑む日本人医師がいる。潰瘍性大腸炎と多発性硬化症という2つの病の最新の治療法について伝える。
5 腸内細菌① 健康を司る驚きのパワー Medical Frontiers

腸内細菌が、私たちの運動能力や睡眠の質、そして免疫機能に大きな影響を及ぼしているという最新研究を伝える。
6 アルツハイマー病 予防への道 Medical Frontiers

アルツハイマー病には完治できる治療法が確立していない。しかし、発症を予防するためのワクチンの開発が進む。また、病の前兆をとらえる画像診断ソフトも開発された。
7 コロナで増えるうつ 原因と治療を探る Medical Frontiers

うつ病は、慢性的なストレスが脳に異常を引き起こす疾患である。近年は特定の脳細胞に起こる炎症が注目されている。新薬開発への期待や香りによるストレス軽減研究も紹介する。
8 進化する「がんゲノム治療」 Medical Frontiers

2019年に日本の公的医療保険が遺伝子検査を対象にしたことで、がんゲノム医療は急速に変化している。条件を満たす患者は比較的安価に検査を受けられ、全国約170の病院が協力して遺伝情報を解析する。
9 スーパーマイクロ手術 Medical Frontiers

日本の外科医は、1ミリ未満の血管やリンパ管をつなぐことができる。日本の職人だけが作る0.03ミリの針が、この超微細手術を可能にしている。
10 ロボット義手で未来をつかめ Medical Frontiers

日本のロボット技術者が革新的な義手を開発した。筋肉を流れる電気信号を読み取り、AIが利用者の意思に応じて動く。従来の義手より軽く安価で、子ども用の小型モデルも複雑な作業を可能にしている。
11 がん生存率アップのカギ〜免疫チェックポイント阻害薬 Medical Frontiers

本庶佑・京都大学特別教授のノーベル生理学・医学賞受賞を記念する特別番組。基礎研究は、免疫細胞の働きを利用する画期的ながん治療薬オプジーボの開発と臨床応用につながった。
12 尊厳を守る介護テック Medical Frontiers

150種類のデジタル介護機器を試した介護施設では、入居者の睡眠状態を測定し遠隔確認できるシート型センサーを導入した。排泄を検知する臭気センサーなど、尊厳を守りながら介護負担を軽減する技術を紹介する。
13 「まるで人体」手術訓練用モデル登場 Medical Frontiers

人工組織に本物のような質感を持たせた「バイオニックヒューマノイド」と呼ばれる手術訓練モデルを紹介する。眼科手術モデルは厚さ3マイクロメートルの膜を再現し、脳外科モデルは頭蓋内の複雑な構造を再現する。
14 奄美大島・自然の息吹ともに Journeys in Japan

2021年に世界自然遺産に登録された奄美大島には、固有種を含む豊かな生物多様性がある。
15 二風谷・アイヌ文化と出会う Journeys in Japan

アイヌは北海道を中心とする日本の先住民族で、独自の言語・歴史・文化を発展させてきた。
16 札幌・山スキーの伝統に迫る Journeys in Japan

北海道では山スキーの長い伝統がある。スロベニア出身の国際山岳ガイドが北海道大学山岳部の訓練に同行し、その伝統を体験する。
17 鈴鹿・サーキットと共に Journeys in Japan

鈴鹿サーキットは日本有数の有名なレース場であり、鈴鹿市は「モータースポーツのまち」として知られる。
18 姫路城よ 永遠に Journeys in Japan

姫路城は、17世紀初頭の城郭建築が現存する日本最高峰の例であり、天守は400年にわたり保たれてきた。
19 御在所岳 エクストリームスポーツ Journeys in Japan

御在所岳は三重県と滋賀県の境にあり、アウトドア活動で知られる。
20 出羽三山① 山岳信仰とその暮らし Journeys in Japan

山形県中央部の出羽三山は、1,400年以上にわたり山岳信仰の中心地である。
21 出羽三山② 体験・修験道の世界 Journeys in Japan

出羽三山をめぐる第2部では、山中で3日間の山伏修行に身を置き、修験道の実践を体験する。
22 Core Kyoto_だしの文化 Core Kyoto

和食の基本となる「だし」。都があった京都には良質な昆布やかつお節などの食材が集まり、洗練された「だしの文化」が育まれてきた。だしを通して京都のCoreに迫る。
23 Core Kyoto_京豆腐 Core Kyoto

豊かな地下水に育まれた京豆腐。製法へのこだわりや禅宗との関わりを通して、京都に息づく豆腐文化を紹介する。
24 Core Kyoto_みそ〜発酵が育む古都の風味〜 Core Kyoto

地域の気候風土により多彩な香りと味わいを育んできた味噌。京都で親しまれる米味噌や、王朝文化の中で発展した白味噌を通して、京の食文化に息づく発酵の魅力を紹介する。
25 Mystery Man of the A-Bomb その他

原子爆弾を作った人々の物語はよく知られているが、ウランを供給した人々はどうだったのか。戦争ビジネスから巨額の利益を得た謎の人物に迫る。
26 遠隔ロボットで働き方改革 Science View

リモートワークはオフィス以外の分野にも広がっている。ロボットと遠隔操作技術により、コンビニの商品補充、重機の操作、さらには宇宙での作業まで可能になりつつある。
27 力の見える化でインフラを守る Science View

日本を含む先進国では高度経済成長期に整備された社会インフラの老朽化が進み、事故も増えている。「動くひび割れ」を可視化し、インフラを守る技術を紹介する。
28 ナノスケールのものづくり革命 DNAオリガミ Science View

正常な細胞を傷つけず、がん細胞だけを攻撃する微小ナノロボットの研究が進んでいる。DNAを材料としてさまざまな形や装置を作る「DNAオリガミ」の可能性を探る。
29 解明が進む”活断層地震”の謎 Science View

2016年4月、熊本県でマグニチュード7.3の大地震が発生し、20万棟以上の住宅に被害をもたらした。
30 巨大地震予測の新たなカギ スロースリップ Science View

人が感じ取れないほど低エネルギーの地震「スロースリップ」の研究から、壊滅的な地震に先立つ地震活動に長期的なパターンがあることがわかってきた。
31 宇宙誕生の秘密に挑む〜ニュートリノ研究最前線〜 Science View

日本が得意とする素粒子ニュートリノ研究に、科学界の注目が再び集まっている。
32 生命維持の要 エクソソーム Science View

体内のほぼすべての臓器が巨大なネットワークの中で情報をやり取りするようにメッセージを送っていることがわかってきた。がんや心筋梗塞の治療、老化の仕組み解明への応用を紹介する。
33 ロボットが物流を変える!完全自動化への挑戦 Science View

AI搭載ロボットの導入により、在庫から商品を選び出し出荷準備を行う作業の負担を減らし、出荷工程を大幅に効率化する取り組みを紹介する。
34 リスクをあぶり出せ!インフラ点検最前線 Science View

戦後の経済成長を支えた日本のインフラは老朽化が進んでいる。レーザー、衛星、X線、コンピューターソフトを活用した点検技術を紹介する。
35 遺伝子解析でサンゴを救え! Science View

世界のサンゴ礁は危機に瀕している。サンゴのゲノム解析による回復研究を紹介する。
36 微生物から電気をおこせ!発電菌研究最前線 Science View

新たなエネルギー資源として発電菌が注目されている。水田での発電実験など、発電菌研究の最前線を紹介する。
37 気象データ Japanology Plus

日本では、気象データと売上データを結びつけて消費者需要を予測する企業が増えている。天気と頭痛など体調の関係を示すアプリなど、気象データが日常生活に役立つ例を紹介する。
38 古民家 Japanology Plus

土壁、木の梁、茅葺き屋根を備えた日本の古民家は、何世紀にもわたり使われてきた。
39 狭小住宅 Japanology Plus

狭小住宅は約50平方メートルほどの土地に建つ住宅で、都市部を中心に増えている。
40 浮世絵 Japanology Plus

浮世絵は17世紀に生まれた日本の美術形式である。木版画により人物や風景を大胆な構図と鮮やかな色彩で表現した。
41 味噌 Japanology Plus

味噌は大豆を発酵させたペーストで、日本料理の基盤となる存在である。
42 おせち料理 Japanology Plus

正月には日本の家庭でおせち料理を囲む。色とりどりの料理を重箱に詰めるこの習慣は日本社会に深く根付いている。
43 冷凍食品 Japanology Plus

日本では冷凍食品が多くの人の暮らしに欠かせないものになっている。急速冷凍など最新の工夫を紹介する。
44 丼物 Japanology Plus

丼物は、ごはんの上にさまざまな具をのせた料理で、早く、安く、おいしい日本の定番料理である。
45 耐震建築 Japanology Plus

地震の多い日本では、建物を守ることが重要な課題である。古い木造建築から現代の高層ビルまで、さまざまな耐震の工夫が発展してきた。
46 日本人の祈り Japanology Plus

日本の神社と寺は同じものではなく、それぞれ異なる習慣や祈りの対象を持つ。多くの日本人は神社と寺の両方で祈る独特の精神性を持っている。
47 コメ作り Japanology Plus

米は2,000年以上にわたり日本人の生活に欠かせない存在だった。水田を中心に共同体が形成された歴史を紹介する。
48 危機に立つ地方交通 Japanology Plus

日本の地方では鉄道利用者が減少し、約3分の1の鉄道路線が赤字で運行されている。
49 七福神〜幸い授ける福の神たち(Core Kyoto) Core Kyoto

日本、中国、インドに由来する神々が七福神として発展し、宝船に乗った姿で親しまれている。
50 神職 Japanology Plus

神社は日本各地にあり、神職は祭神である神々を守り、さまざまな祭祀を行う。
51 路線バス Japanology Plus

日本では約6万台の路線バスが決められた停留所と時刻表に沿って運行している。年間41億人が利用している。
52 進化する東京の都市交通〜世界最大のメガシティを支えて〜 その他

東京は経済活動の規模でニューヨークを上回る世界最大のメガシティとなった。
53 人々の足・鉄道_日本の交通と防災 その他

日本の高密度な交通ネットワークは、南北3,000キロに及ぶ国土を結んでいる。
54 より早く、より確実に_日本の交通と防災 その他

日本の高密度な交通ネットワークは、南北3,000キロに及ぶ国土を結んでいる。
55 生命を守る翼 防災ヘリ その他

日本の高密度な交通ネットワークは、南北3,000キロに及ぶ国土を結んでいる。
56 ITが変える日本の農業 その他
57 日本漁業の復権を その他
58 日本社会の鏡 コンビニエンスストア その他
59 変わりゆく日本の大学 その他
60 震災で見つけた新しい家族の姿 その他
61 北九州市〜アジアの環境フロンティアシティをめざして その他

北九州市は、公害克服の経験を生かし、環境と産業の両面から発展を進めている。
62 富山市〜コンパクトシティの実現に向けて その他

富山市はコンパクトシティ化によって温室効果ガスの削減を目指している。
63 帯広市〜田園環境都市をめざして その他

畑作と畜産が盛んな帯広市は、バイオマス資源を積極的に活用し、循環型の田園環境都市を目指している。
64 京都市〜世界遺産の都で市民が挑む地球温暖化防止 その他

京都市が、廃食用油をバスやごみ収集車のバイオ燃料に再利用している取り組みを紹介する。
65 宮古島市〜サトウキビで築く資源循環型社会 その他

宮古島は、特にサトウキビを中心に資源循環を進めている。
66 笑顔のために_母子健康手帳 その他

途上国では感染症やさまざまな病気が日常生活を脅かしている。最新医療、日常生活の工夫、伝統的知恵の現代的応用を紹介する。
67 笑顔のために_マラリア その他

途上国では感染症やさまざまな病気が日常生活を脅かしている。最新医療、日常生活の工夫、伝統的知恵の現代的応用を紹介する。
68 笑顔のために_エイズ その他

途上国では感染症やさまざまな病気が日常生活を脅かしている。最新医療、日常生活の工夫、伝統的知恵の現代的応用を紹介する。
69 Hiroshima Revealed その他
70 My Small Steps from Hiroshima その他

広島で幼くして被爆した佐々木禎子さんのエピソードが海外に広まるきっかけを作った小倉馨の足跡を追う。
71 アニメジュノー その他

被爆直後の広島で医療支援に尽力したスイス人医師、マルセル・ジュノー博士の生涯を描いたアニメ作品。

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03

動画の利用申請(動画コードの取得)

使用されたい動画について動画一覧内のフォームから利用申請を行ってください。申請は随時受け付けております。

STEP 1

動画一覧から選ぶ

CONTENTS 1・2の一覧から使用したい動画を選び、タイトルと動画IDをメモしてください。

STEP 2

フォームで申請する

動画一覧内の申請フォームに必要事項を入力して送信してください。

STEP 3

動画コードを受け取る

LMS専用の動画コードをメールでお送りします。コース作成時にご利用ください。

動画コードについて

提供する動画コードは、JV-CampusのLMS(コース作成システム)専用です。他のプラットフォームや外部サイトへの埋め込みには使用できませんのでご注意ください。

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04

JVCアーカイブについて

NHK-WORLD-JAPAN動画はJVCアーカイブのひとつとして提供します。JVCアーカイブとは、JV-Campusが運営するコンテンツ制作支援データベースで、参画機関の教育者がコース素材として活用できる映像・資料を集めたものです。

NOTE

JVCアーカイブ利用規約への同意が必要です

本動画の利用にあたっては、上記の禁止事項に加え、JVCアーカイブ利用規約への同意が必要です。利用申請前に必ずご確認ください。

JVCアーカイブ利用規約を確認する ›

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