受講要件
◎ コース名:視覚障害者・聴覚障害者対象オックスフォード大学英語研修(夏期)
◎ コースコード Course Code: IMP1608OX2026(アイエムピーイチロクゼロハチオウエックスニゼロニロク)
◎ 申込期限:2026年7月16日
◎ 日程:2026年8月16日(日)(オックスフォード着)~ 2026年8月23日(日)(オックスフォード発)(翌8月24日帰国)
◎ 宿泊形態:ホームステイ
◎ 現地研修費用:£3,370(受講生1名+同行者1名ご親族成人)※ 別途留学手続手数料が必要です。
| ☘ 現地研修費用に含まれるもの: |
| 1. 15 時間レッスン(インターナショナル)ークラスは英語のレベル別に編成します。同行者の英語レッスン受講は任意です。 |
| 2. オックスフォード大学学生証(Bod’s CardーBodleian Library Card) |
| 3. ホームステイ、朝食、夕食、Free Wi-Fi |
| 4. ロンドン・ヒースロー国際空港 ⇔ ホストファミリー宅 送迎専用バス(タクシー)送迎の手配をするために、航空便は、研修開始6週間前までにご予約くださいますようお願いいたします。 |
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| ☘ 現地研修費用に含まれないもの: |
| 1.往復渡航費(航空機代) |
| 2.小遣い |
| 3.海外旅行傷害保険(参加者は海外旅行傷害保険に必ず加入してください。) |
| 4.査証申請費用 (査証が必要な場合は申請に必要な書類を発行いたします。手続きは本人ご自身が申請してください。日本国籍者は査証は不要です。) |
| 5. 電子渡航認証(ETA Electronic Travel Authorization):英国に入国するために電子渡航認証を申請してください。ETA(電子渡航認証) | 在英国日本国大使館 |
| 6.延泊費用(英国に延泊せざるを得ない状況になった場合は、安全で安心のできる滞在環境を準備いたしますが、それに伴う追加費用は参加者ご自身の海外旅行傷害保険で賄ってくださいますようお願いいたします。) |
| 7. その他 オプション |
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◎ 行程:下記は一例です。参考にしてください。
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日時 |
午前 |
午後 |
夜 |
| Day 1 |
8月16日(日) |
ロンドン・ヒースロー国際空港到着、 専用バスで、オックスフォード、ホストファミリー宅に向かう |
ホストファミリーと団欒 |
| Day 2 |
8月17日(月) |
8:45:-オリエンテーション
Oxford International College 36-37 Pembroke Street, Oxford
レベル別テスト、英語レッスン |
13:45-オックスフォード大学オリエンテーション
Weston Lecture Theatre (front of Admissions Office) University of Oxford Bodleian Library, Broad Street, Oxford |
ホストファミリーと団欒 |
| Day 3 |
8月18日(火) |
英語レッスン |
自習 オックスフォードアシュモリアン博物館見学 |
ホストファミリーと団欒 |
| Day 4 |
8月19日(水) |
英語レッスン |
自習 自由時間 |
ホストファミリーと団欒 |
| Day 5 |
8月20日(木) |
英語レッスン |
自習 オックスフォードピットリヴァーズ博物館見学 |
ホストファミリーと団欒 |
| Day 6 |
8月21日(金) |
英語レッスン |
自習 The Covered Market Oxford (youtube.com) |
ホストファミリーと団欒 |
| Day 7 |
8月22日(土) |
ロンドン・ツアー(任意)バッキンガム宮殿、ビッグベン、ウェストミンスター寺院、ピカディリー・サーカス、ナショナル・ギャラリー、その他 |
ホストファミリーと団欒 |
| Day 8 |
8月23日(日) |
ロンドン・ヒースロー国際空港に向かって、オックスフォードを発つ |
機内泊 |
| Day 9 |
8月24日(月) |
帰国 |
英語レッスン
インターナショナルのクラスで、英語のレベル別に編成します。1クラス15名~18名
英語をより容易に理解し、自信を持ってコミュニケーションがとれるよう、授業はリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの4技能の上達を目的とした内容となっています。
受講生の英語要件はありません。
【オックスフォード大学図書館視覚・聴覚障害学生対応】
Ms Teresa Pedroso
Teresa Pedroso – Oxford LibGuides at Oxford University
https://ox.libguides.com/prf.php?account_id=80028
【聴覚障害学生対応】
筆談で対応、文字で指示を出します。
ヴィデオでするように、字幕をつけます。
【視覚障害学生対応】
弱視の場合は教材を拡大します。
全盲の場合は、大学図書館と連携して、SensusAccessなどを使い、点訳・音訳をします。
ガイドヘルプは、可能です。
学生が容易に移動できるように階下の教室を使用するなど、調整します。
ロンドン・ツアー(任意)
紀元前にブリテン島に侵入していたローマ人が、テームズ河畔に「沼地の砦」を造った。沼地は、ラテン語でロンディニウムと言い、それが街の名前、ロンドンの語源となった。
1.バッキンガム宮殿:バッキンガム宮殿は、ウィンザー城と同様、国王の席に君臨する君主が所有し、英国君主制の象徴であり本拠地である。
2.ビッグベン:別名エリザベスタワー、ウェストミンスター宮殿にある時計塔の名称であり、ロンドンの象徴です。鐘の音は学校のチャイムと同じ。
3.ウェストミンスター寺院:世界文化遺産 英国王室の戴冠式などが行われるイギリス国教会の教会です。ゴシック建築の壮麗な建物で、ダイアナ元妃の葬儀も行われました。
4.ピカディリー・サーカス:エンターテインメント施設や店が密集しています。観光客や買物客で常ににぎわっています。エロスの像は記念撮影スポット。
5.BAロンドン・アイ:上空約135mからロンドン市内の絶景が楽しめる、テムズ川のほとりにある世界最大の観覧車。2000年のミレニアム・プロジェクトで誕生しました。
6.Etc.
危機管理
病院:Churchill Hospital, Old Road, Headington, OX3 7LE
診療所:King Edward Street Medical Practice, 9 King Edward Street, Oxford, OX1 4JA
薬局:Boots, 6-8 Cornmarket Street, Oxford, OX1 3HL
受講生に24時間対応の緊急連絡方法をお知らせします。
評価方法
試験
プレゼンテーション
コース参加
教材・参考文献
下記の大学の学生がプログラムに参加しています。(順不同)
| 北海道地方 |
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| 東北地方 |
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| 関東地方 |
・青山学院大学 |
・明治大学 |
・国際基督教大学 |
・日本大学 |
| 中部地方 |
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| 関西地方 |
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| 中国地方 |
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| 四国地方 |
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| 九州・沖縄地方 |
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その他の特記事項
ホストファミリー:Hosts International Ltd.
- 設立:1988年
- 事業内容:世界各国からの学生および代理機関のホストファミリーを提供する。
- ブリティッシュ・カウンシル(イギリス政府公認国際文化交流機関)認定
- 提供するホストファミリーは全てブリティッシュ・カウンシルの指示と基準を満たしたものである。 “Hosts International meets the standards for registration with the British Council as a provider of homestay, private home and independent self-catering accommodation for adults and under-18s for accredited providers in the UK.” https://www.britishcouncil.org/
- 英国では、ロンドン、エディンバラ、オックスフォード、ケンブリッジ、リーズ、バーミンガム、マンチェスター、ブライトン等、その他複数都市でホストファミリーの提供を担っている。
- 欧州連合(EU)が2018年5月に施行した個人情報の保護についてのルールGDPR (General Data Protection Regulation) EU一般データ保護規則に準拠している。
- 宿泊先はオックスフォード大学の近郊(路線バスで45分以内)のホームステイで個室、朝食、夕食、Wifiが含まれる。他の留学生と同居する場合もあるが個室は共有しない。
ホームステイについて
ホームステイは“現地に住む一般家庭での普段の生活を体験する”ものです。
ホームステイを体験することで、生活習慣や文化の違いなど、現地の生活を身近に体感することができます。
ホテルに泊まっているだけではわからない、その国の素顔。例えば、部屋の間取り、日本と違う調味料や食材、手入れの行き届いた庭、家庭の家事分担の様子、子供たちの遊び、休日の過ごし方など、一緒に暮らしてみなければわからない発見はたくさんあります。
ホストファミリーになってくれる方々は、日本の私たちの家が一つ一つ違うようにさまざまです。家族構成や習慣などはファミリーによってそれぞれ違います。それぞれのファミリーを比較するのではなく、お互いに尊重し理解しあえる心がけが大切です。
「英語が通じなかったらどうしよう」という不安がもっともありがちな悩み。初対面の人と、しかも英語でコミュニケーションをとれるかどうか不安を感じる人もいるかもしれません。しかし、心を開いて意思を伝えることが重要です。
コミュニケーションは片言の英単語と身振り手振りで十分です。 重要なことは、自分の意思をハッキリ相手に伝えようとする姿勢と、会話を楽しもうとする積極的な姿勢です。
ホストファミリーと良い関係を築くためには、その国の文化やものの考え方を理解しようとする気持ち、積極性と柔軟性、そしてホストファミリーとのコミュニケーションが大切です。
語学力不足による誤解を避け、お互いに理解し合うためにも、自分から積極的に話をし、ここから国際交流の第一歩を踏み出しましょう。
語学力が乏しいということだけで、コミュニケーションがうまくとれないことはありません。明るさ、積極性、礼儀があれば言葉の壁は必ず克服できるはずです。基本的な “Please”、“Thank you”、”Excuse me”という言葉は日常生活をお互いが気持ちよく過ごす上でとても大切な言葉です。これらの言葉を自然に言えるように常に意識しておきましょう。重要なことは、自分の意思をハッキリ相手に伝えよう、会話を楽しもうとする積極的な姿勢です!
思い切って、”Hello,,,”、“Excuse me,,,” と話しかけてみましょう!
イギリスのホームステイでは、受け入れ家庭の人種的・宗教的背景は様々です。
英語圏だからといって、白人家庭とは限りませんし、子供のいる家庭、父子・母子の家庭、子供が巣立っている老夫婦の家庭など、様々です。留学生を家族の一員として迎え入れ、お互いの文化を分かち合おうとする気持ちは皆同じです。どの家庭も事前に慎重に選定されています。また、個室は確保されますが、異性、同性を問わず他国籍の学生が同居する場合があります。
Guidelines on the rules of living with a homestay family in the UK
1.食物について嗜好、アレルギー、菜食主義など、必ず知らせてください。
2.食事の時間は通常、毎日決まっています。夕食をしない場合、または夕食に間に合って帰宅できない場合は、必ず事前に連絡してください。
3.自分で調理する場合は、必ずホストファミリーに了解を得てください。
4.歯磨粉、歯ブラシ、ソープ、シャンプー、クリームなどの洗面用具や化粧品は極めて個人的な物なので自分用のを持参してください。
5.喫煙者の場合は、ホストファミリーにどこで喫煙できるか、事前に尋ねてください。通常、屋内では喫煙しません。
6.シャワーをする時間(帯)についてはホストファミリーと相談してください。普通、朝はシャワーは混み合いますので夕方シャワーするように言われるかもしれません。
7.寝具は1週間に1度替えます。アイロンは自分でしてください。
8.事故は起きます。万一、ホストファミリーの家のものを破損した場合は、直ぐにホストファミリーと大学関係者に伝えてください。弁償しなければならない場合など相談しましょう。
9.夜間遅く帰宅する場合は必ずホストファミリーに知らせてください。
10.夜間はヒーターのスイッチを切られるかもしれません。寝室が寒い時は、ホストファミリーに余分の毛布など求めてください。
11.ホストファミリーの家の鍵は責任をもって管理してください。万一、鍵を失くしても、その鍵がどこの家の鍵かわからないように、ホストファミリーの住所と一緒に鍵を保管しないでください。
12.友人(家族)がホストファミリーのうちを訪れる時は必ず事前にホストファミリーの了解を得てください。 友人や家族は、ホストファミリー宅に原則宿泊はできません。
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Oxford-Student-handbook☜クリックしてください。

持って行くもの(下記は、参考にしてください)
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1. |
パスポートおよびそのコピー数枚(カラー) |
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2. |
航空券(Eーチケットは往路・復路両用です。帰国する時にも必要ですので大切に保管してください。) |
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3. |
使い慣れたタブレット端末、またはノートパソコン、ヘッドホン、イヤホン
(航空機で移動の時は、スーツケースに入れないで、手荷物として機内に持って入ってください。) |
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4. |
・現金、クレジットカード、デビットカード(欧米ではクレジット・デビットカードが普及していて、ほとんどの店でタッチ決済です。クレジット・デビットカードで買い物ができます。使い方とか、支払時期、金利など、注意すべき事項等には、慣れておきましょう!)英国では、ほとんどキャッシュレスで買い物ができます。 |
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5. |
受講許可書、入国許可書(印刷および携帯などにダウンロードしておいてください。) |
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6. |
海外旅行傷害保険証券およびそのコピー |
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7. |
学生証(身分証明および学割などのために利用できる場合があります。) |
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8. |
証明写真(カラー、パスポート用サイズ)2枚ぐらい |
| ★ 貴重品は、気をつけて管理しましょう! |
| スーツケースの重量は23kgです。これ以上になると、重量超過料金をとられます。
スーツケース自体、結構重いので、荷物は極力、必要な物だけを持って行きましょう。 |
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9. |
常備薬(現地で薬を手に入れなくてはならない場合は、必ず現地のコース・ディレクターに事前に相談してください。勝手に薬局に行って薬品を購入しないように!) |
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10. |
折りたたみ傘またはレインコート |
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11. |
カメラ(街中で、写真を撮ってもらうために無用心に他人にカメラを預けないように!盗難防止!) |
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12. |
厚手のソックス(防寒用に厚手のソックスを一足持参しておくと便利です。) |
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13. |
洗濯ネットを2つぐらい(大きめ)持参すると便利です。
(洗濯物を、自分の部屋で紐にぶらさげて干してはいけません。) |
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14. |
洗面用具(シャンプー・リンスなどは2,3日分持参して、あとは現地で購入できます。日本で販売してあるものは、ほとんど手に入ります。)バスタオル、フェイスタオル |
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15. |
ヘアードライヤーは部屋には設置してありません。 |
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16. |
目覚し時計 |
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17. |
着替え(平常の生活では日本での生活と同じ服装、長袖シャツ、セーター、ズボン、下着など)パジャマ
正装用に、男子はボタン付き長袖シャツにズボン、女子はワンピースを一着準備しておくと便利です。 |
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18. |
スリッパ(部屋履き用ー公共の場では、スリッパ着用はご遠慮ください) |
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19. |
100ボルト⇒240ボルト用変圧器(ヘアードライヤーなどの家電製品には変圧器が内臓してあるものもありますので、それぞれ確認してください。) |
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20. |
各自の必要な充電器(ノートパソコン、デジカメ、携帯電話用など) |
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21. |
プラグ(形状に要注意-BFタイプ、角型3つ口)
プラグは三つ叉で、先が四角い形の「BFタイプ」という変換アダプターを用意しましょう。
「ユニバーサル対応」の充電器や電源アダプターを使う時でもコンセントに差し込むプラグの変換アダプターは必須です。
日本の量販店や空港売店などで手に入ります。 |
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22. |
予備のメガネ |
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23. |
コンタクトレンズ用品 *煮沸器を使う場合は変圧器(240V)とプラグ(形状に要注意-BFタイプ、角型3つ口)が必要 |
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24. |
斜めがけできるバッグ
(市街地に出かける時、貴重品を持ち歩く場合、手提げバッグではなくて、体に斜めがけできるバッグなどは、重宝します。)
(リュックなどは、後にではなくて、前に背負った方が無難です。) |
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25. |
筆記用具・(電子)辞書・ノートなど |