受講要件
申込受付中!
WEB 申込:http://icc-edu.com/entryform/form.php
★ 使い慣れたタブレット端末、またはノートパソコンおよびヘッドホン・イヤホンをご準備ください。
★ Wi-Fi のある環境のもとで、Webinar が出来ることを確認してください。
申込:
Step 1. A日程か、B日程か、C日程か、D日程か、E日程のいずれかを選択。
Step 2. 24コースの中からコースを選択。(23コースの中にないコースの場合は、24. Bespoke Course を選んでください。)
Step 3. 選択したコースのコースコードと必要事項を記入して、送信 ⇒ http://icc-edu.com/entryform/form.php
現地留学費用:
★ £3,490 (申込登録費£500を含む)( A日程・B日程・C日程)2週間コース
宿泊形態:学寮ステイ(シャワー・トイレ付き個室、共用キッチンで自炊) / ホームステイ(個室、朝食・夕食付き)
★ £4,350 (申込登録費£500を含む)( D日程・E日程)3週間コース
宿泊形態:学寮ステイ(シャワー・トイレ付き個室、共用キッチンで自炊) / ホームステイ(個室、朝食・夕食付き)
※ 別途留学手続手数料£250 が必要です。
※ 学生寮ステイをご希望の場合は、早めにお申込みください。学生寮が満室になった場合は、ホームステイをご案内します。
オックスフォード大学プログラム 学生寮 (クリックしてください)
現地留学費用に含まれるもの
1. 申込登録費(500英ポンド/1人)
2. プログラム費
① オックスフォード大学登録費・学生証・オックスフォード大学図書館使用
② 学費(オンライン・オンサイトの授業料および教材)
③ 宿泊費:
∗ホームステイ:個室、朝食・夕食付き、共用トイレ、バスルーム(注)他の留学生が同じ家庭にホームステイすることもありますが、各自の個室は確保されます。
∗学生寮ステイ:個室、トイレ、シャワー付き、共用キッチン、ラウンジ オックスフォード大学プログラム 学生寮(クリックしてください)
④ 食事:ホームステイの場合、ホストファミリー宅で朝食、夕食付き / 学生寮ステイの場合、共用キッチンで自炊
⑤ WiFi(無料)(大学、学生寮、ホームステイ先)
⑥ 課外活動参加費用(一部有料)
⑦ 英国入国時の出迎え専用バス:到着日、ロンドン・ヒースロー国際空港到着ロビー Meeting Pointで出迎え専用バスが待機しています。オックスフォードの宿泊場所(学生寮またはホームステイ先)までご案内します。ロンドンには5つの国際空港(ヒースロー、ガトウィック、スタンステッド、シティー、ルートン)があります。ロンドン・ヒースロー国際空港に着陸する航空機で渡航してください。
現地留学費用に含まれないもの
1. 往復渡航費(航空機代)
2. お小遣い
3. 海外旅行傷害保険(参加者は海外旅行傷害保険に加入してください。クレジットカード付帯の海外旅行傷害保険を含む)
4. 査証申請費用 (英国入国に必要な査証の申請書類を発行いたしますが、申請は本人がご自身で手続きしてください。日本国籍者は査証は不要です。)
5. 電子渡航認証(ETA Electronic Travel Authorization):英国に入国するために電子渡航認証を申請してください。
6. 通学費用(徒歩、自転車、または路線バスを利用)
7. 延泊費用(英国に延泊せざるを得ない状況になった場合は、安全で安心のできる滞在環境を準備いたしますが、それに伴う追加費用は参加者ご自身の海外旅行傷害保険で賄ってくださいますようお願いいたします。)
WEB 申込:http://icc-edu.com/entryform/form.php
オックスフォード大学春期研修2026 コース コード
日程: |
A 日程
2026年
2月8日~2月22日 |
B 日程
2026年
2月22日~3月8日 |
C 日程
2026年
3月8日~3月22日 |
D 日程
2026年
2月8日~3月1日 |
E 日程
2026年
3月1日~3月22日 |
コース: |
コースコード |
コースコード |
コースコード |
コースコード |
コースコード |
1. Academic English Course★★ |
AE080226 |
AE220226 |
AE080326 |
AE3W080226 |
AE3W010326 |
2. Architecture and Design Technology Course ★★ |
AR080226 |
AR220226 |
AR080326 |
AR3W080226 |
AR3W010326 |
3. Biology Course★★ |
BI080226 |
BI220226 |
BI080326 |
BI3W080226 |
BI3W010326 |
4. Biomedical Sciences Course★★ |
MED080226 |
MED220226 |
MED080326 |
MED3W080226 |
MED3W010326 |
5. Business & Entrepreneurship Course★★ |
BE080226 |
BE220226 |
BE080326 |
BE3W080226 |
BE3W010326 |
6. Business Management Course★★ |
BM080226 |
BM220226 |
BM080326 |
BM3W080226 |
BM3W010326 |
7. Chemistry Course★★ |
CH080226 |
CH220226 |
CH080326 |
CH3W080226 |
CH3W010326 |
8. Civil Engineering Course★★ |
CE080226 |
CE220226 |
CE080326 |
CE3W080226 |
CE3W010326 |
9. Computer Science Course★★ |
CS080226 |
CS220226 |
CS080326 |
CS3W080226 |
CS3W010326 |
10. Creative Writing Course★★ |
CW080226 |
CW220226 |
CW080326 |
CW3W080226 |
CW3W010326 |
11. Data Science Course★★ |
DS080226 |
DS220226 |
DS080326 |
DS3W080226 |
DS3W010326 |
12. Economics Course★★ |
ECO080226 |
ECO220226 |
ECO080326 |
ECO3W080226 |
ECO3W010326 |
13. English Communication Course ★ |
EC080226 |
EC220226 |
EC080326 |
EC3W080226 |
EC3W010326 |
14. Industrial Engineering Course★★ |
IE080226 |
IE220226 |
IE080326 |
IE3W080226 |
IE3W010326 |
15. International Law Course★★ |
IL080226 |
IL220226 |
IL080326 |
IL3W080226 |
IL3W010326 |
16. International Relations Course★★ |
IR080226 |
IR220226 |
IR080326 |
IR3W080226 |
IR3W010326 |
17. Logic Course★★ |
LC080226 |
LC220226 |
LC080326 |
LC3W080226 |
LC3W010326 |
18. Maths Course★★ |
MC080226 |
MC220226 |
MC080326 |
MC3W080226 |
MC3W010326 |
19. Mechanical Engineering Course★★ |
ME080226 |
ME220226 |
ME080326 |
ME3W080226 |
ME3W010326 |
20. Physics Course★★ |
PH080226 |
PH220226 |
PH080326 |
PH3W080226 |
PH3W010326 |
21. Political Science Course★★ |
PS080226 |
PS220226 |
PS080326 |
PS3W080226 |
PS3W010326 |
22. Psychology Course★★ |
PC080226 |
PC220226 |
PC080326 |
PC3W080226 |
PC3W010326 |
23. Robotics and Design Technology Course ★★ |
RD080226 |
RD220226 |
RD080326 |
RD3W080226 |
RD3W010326 |
24. Bespoke Course ★★ |
BS080226 |
BS220226 |
BS080326 |
BS3W080226 |
BS3W010326 |
◎ 受講生の英語要件推奨値:CEFR B1、 TOEFL iBT 61 – 99、 TOEFL CBT 173 – 247、 TOEIC 550 – 870 相当値(下記の英語検定スコア表を参考にしてください。)(英語要件証明書の提出は不要。)
◎ English Proficiency Conversion(マウスをあてて、クリックしてください。)★ 英語要件はありません。 ★★ 英語要件は、CEFR B1
持って行くもの(下記は、参考にしてください)
1. パスポートおよびそのコピー数枚(カラー) |
2. 航空券(Eーチケットは往路・復路両用です。帰国する時にも必要ですので大切に保管してください。) |
3. 携帯電話(ひったくられないように、盗難注意!)
使い慣れたタブレット端末、またはノートパソコンおよびヘッドホン・イヤホン
(航空機で移動の時は、スーツケースに入れないで、手荷物として機内に持って入ってください。) |
4. 現金・クレジットカード・デビットカード
(欧米ではクレジットカード・デビットカードが普及していて、ほとんどの店で、キャッシュレスで買い物ができます。) |
5. 受講許可書、入国許可書(印刷およびスマートフォンなどにダウンロードしておいてください。) |
6. 海外旅行傷害保険証券およびそのコピー |
7. 学生証(身分証明および学割などのために利用できる場合があります。) |
8. 証明写真(カラー)2枚ぐらい |
★ 貴重品は、気をつけて管理しましょう! |
スーツケースの重量は23kgです。これ以上になると、重量超過料金を航空会社より請求されます。
スーツケース自体、結構重いので、荷物は極力、必要な物だけを持って行きましょう。 |
9. 常備薬(現地で薬を手に入れなくてはならない場合は、必ず現地のコース・ディレクターに事前に相談してください。勝手に薬局に行って薬品を購入しないように!) |
10. 折りたたみ傘またはレインコート |
11. カメラ(街中で、写真を撮ってもらうために無用心に他人にカメラを預けないように!盗難ひったくり防止!) |
12. 厚手のソックス(防寒用に厚手のソックスを一足持参しておくと便利です。) |
13. 洗濯ネットを2つぐらい(大きめ)持参すると便利です。(洗濯物を、自分の部屋で紐にぶらさげて干してはいけません。)ホームステイの場合、洗濯についてはホストマザーに相談してください。 |
14. 洗面用具(シャンプー・リンスなどは2,3日分持参して、あとは現地で購入できます。日本で販売してあるものは、ほとんど手に入ります。)バスタオル、フェイスタオル |
15. ヘアードライヤーは部屋には設置してありません。 |
16. 目覚し時計 |
17. 着替え(平常の生活では日本での生活と同じ服装、長袖シャツ、セーター、ズボン、下着など)パジャマ |
18. 各自の必要な充電器(ノートパソコン、デジカメ、携帯電話用など) |
19. 100ボルト⇒240ボルト用変圧器(ヘアードライヤーなどの家電製品には変圧器が内臓してあるものもありますので、それぞれ確認してください。) |
20. スリッパ(部屋履き用ー公共の場では、スリッパ着用はご遠慮ください) |
21. プラグ(形状に要注意-BFタイプ、角型3つ口)
プラグは三つ叉で、先が四角い形の「BFタイプ」という変換アダプターを用意しましょう。
「ユニバーサル対応」の充電器や電源アダプターを使う時でもコンセントに差し込むプラグの変換アダプターは必須です。
日本の量販店や空港売店などで手に入ります。 |
22. 予備のメガネ |
23. コンタクトレンズ用品 *煮沸器を使う場合は変圧器(240V)とプラグ(形状に要注意-BFタイプ、角型3つ口)が必要 |
24. 斜めがけできるバッグ
市街地に出かける時、貴重品を持ち歩く場合、手提げバッグではなくて、体に斜めがけできるバッグなどは、重宝します。
リュックなどは、後にではなくて、前に背負った方が無難です。) |
25. 筆記用具・(電子)辞書・ノートなど |
評価方法
試験
プレゼンテーション
コース参加
教材・参考文献
Guidebook

Oxford-Student-handbook

オリエンテーションは、月曜日に午前と午後の2回あります。
午前のオリエンテーション参集場所:研修第1月曜日、午前8時30分(遅刻しないように、時間に余裕をもって集合してください。)
Oxford International College 36-37 Pembroke Street, Oxford OX1 1BP United Kingdom

午後のオリエンテーション参集場所:研修第1月曜日、午後1時45分(遅刻しないように、時間に余裕をもって集合してください。)
https://www.bodleian.ox.ac.uk/home
University of Oxford Bodleian Library, Broad Street, Oxford
Weston Lecture Theatre
Information Desk (front of Admissions Office, University of Oxford)

危機管理
病院:Churchill Hospital, Old Road, Headington, OX3 7LE
病院:John Radcliffe Hospital, Headley Way, Oxford OX3 9DU Phone: 01865 741166
診療所:King Edward Street Medical Practice, 9 King Edward Street, Oxford, OX1 4JA
薬局:Boots, 6-8 Cornmarket Street, Oxford, OX1 3HL
NHS Direct 0845 46 47
受講生は、研修開始後、24時間対応の緊急電話番号を共有します。
学生寮は、守衛が24時間体制で常駐
ホストファミリー:Hosts International Ltd.
- 設立:1988年
- 事業内容:世界各国からの学生および代理機関のホストファミリーを提供する。
- ブリティッシュ・カウンシル(イギリス政府公認国際文化交流機関)認定
- 提供するホストファミリーは全てブリティッシュ・カウンシル https://www.britishcouncil.org/の指示と基準を満たしたものである。 “Hosts International meets the standards for registration with the British Council as a provider of homestay, private home and independent self-catering accommodation for adults and under-18s for accredited providers in the UK.”
- 英国では、ロンドン、エディンバラ、オックスフォード、ケンブリッジ、リーズ、バーミンガム、マンチェスター、ブライトン等、その他複数都市でホストファミリーの提供を担っている。
- 欧州連合(EU)が2018年5月に施行した個人情報の保護についてのルールGDPR (General Data Protection Regulation) EU一般データ保護規則に準拠している。
- 宿泊先はオックスフォード市内またはオックスフォード大学の近郊(路線バスで45分以内)のホームステイで個室、朝食、夕食、Wifiが含まれる。他の留学生と同居する場合もあるが個室は共有しない。
ホームステイについて(申込時、学寮の部屋が満室の場合はホームステイをご案内します。学寮ステイをご希望の場合は早めにお申込ください。)
ホームステイは“現地に住む一般家庭での普段の生活を体験する”ものです。
ホームステイを体験することで、生活習慣や文化の違いなど、現地の生活を身近に体感することができます。
ホテルに泊まっているだけではわからない、その国の素顔。例えば、部屋の間取り、日本と違う調味料や食材、広い庭、家庭の家事分担の様子、子供たちの遊び、休日の過ごし方など、一緒に暮らしてみなければわからない発見はたくさんあります。
ホストファミリーになってくれる方々は、日本の私たちの家が一つ一つ違うようにさまざまです。家族構成や習慣などはファミリーによってそれぞれ違います。それぞれのファミリーを比較するのではなく、お互いに尊重し理解しあえる心がけが大切です。
「英語が通じなかったらどうしよう」という不安がもっともありがちな悩み。初対面の人と、しかも英語でコミュニケーションをとれるかどうか不安を感じる人もいるかもしれません。しかし、心を開いて意思を伝えることが重要です。
コミュニケーションは片言の英単語と身振り手振りで十分です。 重要なことは、自分の意思をハッキリ相手に伝えようとする姿勢と、会話を楽しもうとする積極的な姿勢です。
ホストファミリーと良い関係を築くためには、その国の文化やものの考え方を理解しようとする気持ち、積極性と柔軟性、そしてホストファミリーとのコミュニケーションが大切です。
語学力不足による誤解を避け、お互いに理解し合うためにも、自分から積極的に話をし、ここから国際交流の第一歩を踏み出しましょう。
語学力が乏しいということだけで、コミュニケーションがうまくとれないことはありません。明るさ、積極性、礼儀があれば言葉の壁は必ず克服できるはずです。基本的な “Please”、“Thank you”、”Excuse me”という言葉は日常生活をお互いが気持ちよく過ごす上でとても大切な言葉です。これらの言葉を自然に言えるように常に意識しておきましょう。重要なことは、自分の意思をハッキリ相手に伝えよう、会話を楽しもうとする積極的な姿勢です!
思い切って、”Hello,,,”、“Excuse me,,,” と話しかけてみましょう!
イギリスのホームステイでは、受け入れ家庭の人種的・宗教的背景は様々です。
英語圏だからといって、白人家庭とは限りませんし、子供のいる家庭、父子・母子の家庭、子供が巣立っている老夫婦の家庭など、様々です。留学生を家族の一員として迎え入れ、お互いの文化を分かち合おうとする気持ちは皆同じです。どの家庭も事前に慎重に選定されています。また、個室は確保されますが、異性、同性を問わず他国籍の学生が同居する場合があります。
Guidelines on the rules of living with a homestay family in the UK
1.食物について嗜好、アレルギー、菜食主義など、必ず知らせてください。
2.食事の時間は通常、毎日決まっています。夕食をしない場合、または夕食に間に合って帰宅できない場合は、必ず事前に連絡してください。
3.自分で調理する場合は、必ずホストファミリーに了解を得てください。
4.歯磨粉、歯ブラシ、ソープ、シャンプー、クリームなどの洗面用具や化粧品は極めて個人的な物なので自分用のを持参してください。
5.喫煙者の場合は、ホストファミリーにどこで喫煙できるか、事前に尋ねてください。通常、屋内では喫煙しません。
6.シャワーをする時間(帯)についてはホストファミリーと相談してください。普通、朝はシャワーは混み合いますので夕方シャワーするように言われるかもしれません。
7.寝具は1週間に1度替えます。アイロンは自分でしてください。
8.事故は起きます。万一、ホストファミリーの家のものを破損した場合は、直ぐにホストファミリーと大学関係者に伝えてください。弁償しなければならない場合など相談しましょう。
9.夜間遅く帰宅する場合は必ずホストファミリーに知らせてください。
10.夜間はヒーターのスイッチを切られるかもしれません。寝室が寒い時は、ホストファミリーに余分の毛布など求めてください。
11.ホストファミリーの家の鍵は責任をもって管理してください。万一、鍵を失くしても、その鍵がどこの家の鍵かわからないように、ホストファミリーの住所と一緒に鍵を保管しないでください。
12.友人(家族)がホストファミリーのうちを訪れる時は必ず事前にホストファミリーの了解を得てください。 友人や家族は、ホストファミリー宅に原則宿泊はできません。
その他の特記事項
2023年春期研修では、インターナショナル・ディに、トルコ・シリア大地震の被災者支援の募金活動に参加しました。

下記の大学の学生がプログラムに参加しています。(順不同)
北海道地方 |
・北海道大学 |
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東北地方 |
・岩手大学 |
・東北福祉大学 |
・秋田大学 |
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関東地方 |
・筑波大学 |
・お茶の水女子大学 |
・早稲田大学 |
・慶應義塾大学 |
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・中央大学 |
・東洋大学 |
・明治大学 |
・東京理科大学 |
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・東京基督教大学 |
・青山学院大学 |
・宇都宮大学 |
・東京学芸大学 |
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・日本大学 |
・大東文化大学 |
・聖心女子大学 |
・白百合女子大学 |
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・東京工業大学 |
・東京海洋大学 |
・埼玉大学 |
・立教大学 |
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・東京藝術大学 |
・北里大学 |
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中部地方 |
・名古屋大学 |
・金沢大学 |
・岐阜大学 |
・名城大学 |
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・滋賀大学 |
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関西地方 |
・大阪大学 |
・大阪工業大学 |
・大阪公立大学 |
・神戸市外国語大学 |
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・神戸女学院大学 |
・大阪成蹊大学 |
・追手門学院大学 |
・関西大学 |
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・神戸大学 |
・京都府立大学 |
・立命館大学 |
・関西学院大学 |
中国地方 |
・広島大学 |
・岡山大学 |
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四国地方 |
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九州・沖縄地方 |
・福岡大学 |
・立命館アジア太平洋大学 |
・筑紫女学園大学 |
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・琉球大学 |
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