
★良い世界のために、未来を担う自分になれ!
★今こそ、跳びたて、世界へ、、、その第一歩を!!!
Oxbridge Tutor による 1対1
同時双方向型オンラインレッスン
対象:英国の名門大学進学を目指す中学生・高校生
受講生の英語要件:CEFR B1
主旨:
1. 開かれた大学、教育の活性化
本高大連携 協定プログラムは、オックスフォード・ブルックス大学およびケンブリッジ大学が日本の高等学校と連携して開かれた大学、教育の活性化を目指すプログラムです。
2. 充実した教育
現地オックスフォード、ケンブリッジの地域の人たち、講師、学生たちと、夏期合宿、春期合宿を通して、また、デジタル社会に対応し同時双方向型オンラインで、充実したハイブリッド教育を遂行します。
3. PBL(Project-based learning)チュートリアル教育
本高大連携協定により、日本の高等学校生が主体的に参加できる体制のもとに、高等学校生の探究テーマに沿って、大学の専門知識を論理的に届ける取り組みをします。PBL(Project-based learning)チュートリアル教育はオックスフォード大学およびケンブリッジ大学が伝統的に800年以上も継承しつづけている教育であり、課題に立脚しながら学修を進める方法、課題に基づく学修アプローチを本プログラムにおいても実践します。
4. 大学進学の目的意識や意欲を高める
具体的に、オックスフォード・ブルックス大学生およびケンブリッジ大学生と高等学校生との夏期合宿、春期合宿の共同生活を通して、或いはオンラインでの活動をもとに、高等学校生は大学の学びを体験できる機会を享受し、大学進学の目的意識や意欲を高めることを目指します。
5. 「質す力」を育成
探究学習に取り組む高等学校生は、受動的に聞くだけでなく、自ら考え、問いかけ、議論することを習得し、探究学習の本質である「質す力」を育成します。探求学習は、2対1の同時双方向型PBL(Project-based learning)チュートリアル レッスンで実施します。使い慣れたタブレット端末、またはノートパソコンおよびヘッドホン・イヤホンを持参し、Wi-Fi のある環境のもとで、Webinar が出来ることを確認してください。
本高大連携 協定プログラムは、オックスフォード・ブルックス大学およびケンブリッジ大学が高等学校と連携して教育の活性化を目指すプログラムです。現地オックスフォード、ケンブリッジの地域の人たち、講師、学生たちと、生活を共にしながら、夏期合宿、春期合宿、およびデジタル社会に対応し同時双方向型オンラインで、充実した教育を遂行します。
本高大連携協定により、高等学校生が主体的に参加できるシステムのもとに、高等学校生の探究テーマに寄り添い、大学の専門知識を論理的に届ける取り組みをします。PBL(Project-based learning)チュートリアル教育、課題に立脚しながら学修を進める方法、課題に基づく学修アプローチを実践します。
具体的に、オックスフォード・ブルックス大学生およびケンブリッジ大学生と高等学校生との共同生活を通して、或いはオンラインでの活動をもとに、高等学校生は大学の学びを体験できる機会を享受し、大学進学の目的意識や意欲を高めることを意図しています。
探究学習に取り組む高等学校生は、受動的に聞くだけでなく、自ら考え、問いかけ、議論することを習得し、探究学習の本質である「質す力」を育成します。
探求学習は、2対1の同時双方向型PBL(Project-based learning)チュートリアルレッスンで実施します。使い慣れたタブレット端末、またはノートパソコンおよびヘッドホン・イヤホンを持参し、Wi-Fi のある環境のもとで、Webinar が出来ることを確認してください。
ケンブリッジ大学 https://www.cam.ac.uk
ケンブリッジは、31のカレッジで構成されるケンブリッジ大学がある学府の都、サイエンス発祥の地です。町を流れるケム川に沿って、緑あふれる美しい風景が広がります。ケム川に橋(ブリッジ)を架けることにより街は発展し、ケンブリッジという町の名前の由来になりました。
「ケンブリッジ大学」は31のカレッジを総称した呼び名で、これらのカレッジ(学寮)が独自の財源・組織をもって自立した運営を行っています。
オックスフォードに並んで、英国の教育を代表し、その淵源は13世紀初頭にさかのぼり世界の科学を牽引してきました。また、人文教育を重視してきた歴史的経緯から、現在でも古典学や数学基礎論などの分野で世界的な拠点となっています。一方で、人工知能研究では巨額の投資により先端技術分野での研究体制を進めています。
また、理系に強いケンブリッジ大学が位置する街であり、シリコン・フェンと呼ばれるイギリスにおけるハイテク産業の中心地にもなっています。
在アメリカ合衆国日本国大使館に勤務
オックスフォード大学専任講師
ケンブリッジ大学専任講師
ロンドン大学 SOAS 専任講師
ブリティッシュ・コロンビア大学専任講師
ICC インターナショナル・コミュニケーションズ・カウンシル プログラム ディレクター


高大連携 協定プログラム:ケンブリッジ大学
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ICC | 応募フォーム ☜ クリックしてください。
行 程 20260227174135_88313f.pdf ☜ クリックしてください。

※ ICCインターナショナル・コミュニケーションズ・カウンシルは留学促進キャンペーン「トビタテ︕留学JAPAN」の趣旨に賛同しています。
高大連携 協定プログラム 探求テーマ
★探求テーマ(下記は一例です。参考にしてください。)
ハイブリッド型による、同時双方向型 1:2オンラインレッスン(チューター1人に対し生徒2人)の探求テーマは生徒・協定校側が提案できます。
1.英語コミュニケーション
英語を母国語とする英国は、言語教育においても先進的な役割を果たしてきました。参加型の授業スタイルを重視し、講師の話を聞くだけでなく、問題解決、盛んなディスカッションなどを推奨します。
英語で読む、聴く、話す、書くという4技能の高度な熟練に加えて、より的確でインパクトを与える表現を用いて、プレゼンテーションできるスキルの習得に努めます。分析力・説得力のディベート能力や、スピーキング、ライティングのプレゼンテーション能力のスキルを習得します。
コミュニケーションの重要性が社会の様々なフェーズで表われ、多文化国家である英国らしさが日常生活のあらゆる分野で反映されています。
2.環境問題
環境問題は、人の活動が原因で地球環境に変化を生じ、その結果として発生する問題です。環境問題に対処するために、個人ヤコミュニティ、企業が協力して行動し、リサイクルの推進、省エネルギーの実践、持続可能な製品の生産など、また、SDGsやパリ協定など国際的な取り組みがあります。
① 地球温暖化、② 大気汚染、③ 海洋汚染、④ 水質汚染、⑤ 生物多様性の喪失などの環境問題は、私たちの生活や健康に直接的な影響を及ぼします。例えば、気候変動による異常気象は、農業や水資源に影響を与え、食料不足や水不足を引き起こす可能性があります。また、海洋汚染は海洋生物に深刻な影響を与え、食物連鎖にも影響を及ぼします。環境問題は、私たち一人ひとりが意識を持ち、行動することで、未来の地球を守ることができます。
3.国際理解
異なる言語や文化的・歴史的な背景に由来する価値観や差異を乗り越えて、関係を構築するため、ジャーナリズム、メディア、人権、ジェンダー、政策、環境、パンデミック、剽窃、LGBTなどのグローバル社会において生じ得る問題を取り上げます。自らシミュレーションし、言葉の壁を乗り越え、グローバル・リーダーの行動特性について学習します。
4.データサイエンス
近年、社会や産業の活力を左右する要因の一つとして、データサイエンスや人工知能への理解や知識が「読み・書き・そろばん」的な素養として重視されるようになってきました。
データを用いて新たな科学的および社会に有益な知見を引き出し、データにもとづいて合理的な判断を行い、的確な意思決定を導きます。
情報科学、統計学などを横断的に取り扱い、分野の専門知識、プログラミングのスキル、数学および統計の知識、データ分析など複数分野を組み合わせて、データから意味のある、有意義な本質を見抜くために必要な方法論について学びます。
5.ロボット工学
少子高齢化が進む中、社会的課題解決に必要な医療福祉ロボットや生活支援ロボットの普及が急務となっています。
身近にあるあらゆる物事がインターネットにつながり、人々の生活に大きな変化がもたらされ、革新的な技術や発想により新たな価値感が生み出されています。
6.英国の大学進学準備
① Introduction to UCAS (Universities and Colleges Admission Services)
② The subject insights
③ Personal statements
④ Interview Skills
⑤ Admissions Tests
7.EPQ (Extended Project Qualification) 拡張プロジェクト資格
1.A-levelに追加できる資格で、高校生の能力開発を支援するために設計された学習機会です。 EPQは単なる資格ではなく、好奇心を学術成果に変えるための場所であり仕組みです。 大学進学や将来のキャリアに向けて、研究力・創造性・自律性を総合的に伸ばせる貴重な機会と位置づけられています。国際政治、気候政策、ロボット工学、文学など、興味に基づいて自由にテーマを選べることができ、内発的なモチベーションが高まり、大学面接などで強くアピールできる材料となります。多くの大学も、EPQを学力の潜在性を示す証拠として高く評価しています。
2.学習者は、個人的に関心のあるトピックを深く探求しながら、研究プロジェクトを通じて分析的思考、研究スキル、論理的な文章構成能力を養う管理スキルを身につけます。
3.高校生が大学進学前に、自分でテーマを選び、企画から調査、制作、発表までを自主的に行うという高度な大学レベルのスキル(批判的思考、調査、アカデミックライティング)を身につけるために設計された学習機会です。
4.身につける高度な研究スキルとは、①自律性と自己管理 ②コミュニケーション力(発表、質疑応答) ③調査・分析力 ④長期プロジェクトの計画などの時間管理能力を意味します。
5.EPQは、下記の形式で表現されます。
①身体を媒介とした芸術表現 ②デザイン、モデルなど人の手によって作られた人工物、あるいは技術的・人為的な影響で生じる現象 ③調査 ④論文―研究という範疇の論文(約5000語)
8.その他:探求したいテーマをご提案ください。
ケンブリッジ大学
開講時期:
1.夏期合宿(2週間)7月 / 8月
① 協定校のみのクローズドコース(オンサイト型、ハイブリッド型)
2.春期合宿(2週間)3月 / 4月
① 協定校のみのクローズドコース(オンサイト型、ハイブリッド型)
3.通年(10週間)同時双方向型オンラインコース
試験
プレゼンテーション
コース参加
高大連携 協定プログラム 英語担当講師について
・CELTA (Certificate in Teaching English to Speakers of Other Languages)、DELTA (Degree in Teaching English to Speakers of Other Languages) はいずれもイギリスのケンブリッジ大学英語検定機構が認定する「英語を母国語としない外国人向け英語教授法」の国際的な英語教授法認定資格です。
・英語担当講師は、CELTA或いはDELTAの高い英語教授法の資格を有し、専門能力を高める機会を提供し、受講生の、キャリアを通して役立つ理論と実践性を合わせた上級コースを提供いたします。
・英語レッスンは、CEFR (外国語の学習・教授・評価のためのヨーロッパ言語共通参照枠 Common European Framework of Reference for Languages) を基準に指導・評価します。
・CEFR A2からB1へ、B1 からB2へ、B2からC1へと4技能を上げることに努めます。
・英語のコミュニケーション(聴く・話す・書く・読む)能力、特に、書く、話すのプレゼンテーション能力の養成に努める実践発信型教育を推進します。英語レッスンは、レベル別にクラスを編成します。
・英語で読む、聴く、話す、書くという4技能の高度な熟練に加えて、より的確でインパクトを与える表現を用いて、プレゼンテーションできるスキルの習得に努めます。分析力・説得力のディベート能力や、スピーキング、ライティングのプレゼンテーション能力のスキルを習得します。
高大連携 協定プログラム チューターについて
・同時双方向型 2対1のオンラインレッスンのチューターは探求テーマの学習を担当します。それぞれオックスフォード大学、ケンブリッジ大学、ロンドン大学(London School of Economics、Imperial College London、King’s College London)いずれかの大学学位取得者でPBL(Project-based learning)教授法の豊かな経験をもっています。
・オックスフォード大学とケンブリッジ大学の教育を特色づける PBLチュートリアル教育、課題に立脚しながら学修を進める方法、課題に基づく学修アプローチを実践します。
・本プログラム担当チューターは、400人以上登録しています。
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上記は一例です。 人物画像の転載はご遠慮ください。

※ ICCインターナショナル・コミュニケーションズ・カウンシルは留学促進キャンペーン「トビタテ︕留学JAPAN」の趣旨に賛同しています。

ICCアジア支部
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