夏休みが始まり、普段とは違う生活リズムや時間のやりくりに戸惑うことも多い時期ですが、いかがお過ごしでしょうか。
ついに、JV-Campus登録学習者数が10,000人を超えました! お蔭様ですの気持ちを込めて、ニュースレター7月号をお送りします。

新着ボックス紹介

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※2026年7月22日時点のデータです(手続き中の機関も含む)。

Public Relations

JV-Campusプロモーション活動

  • 2026-07-15
    • 国内
    • オンライン

    【登壇】「学術デジタル・クレデンシャル円卓会議2026」(主催:一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン、開催場所:一橋大学一橋講堂)

    いま、身分証や学修歴を「デジタル・ウォレット」で自ら管理・提示する仕組みが、国境を越えて注目されています。しかし、現在は技術やルールの過渡期。全体像が見えにくいなか、各大学が個別のサービス選択を迫られているのが現状です。
    こうした課題を受け、筑波大学の大庭良介教授が「学術デジタル・クレデンシャル円卓会議2026」に登壇。最先端の先行事例として、「JV-Campus」のデジタル・クレデンシャル基盤への取り組みを発表しました。
    • オンライン

    NHKコンテンツを利用出来るってご存じですか?

    視聴課題にだって使えます!
    JV-Campusのコース作成で「NHK-WORLD-JAPAN」の動画を使う方法を次のリンクからご紹介しています。
    皆様からのお問い合わせをお待ちしています。
    • オンライン

    【活用事例】 奨学財団の独自企画に『ヒロシマ被爆の実相を伝えた外国人たち』が採用されました

    世界中でさまざまな出来事が起こるいま、日々の「平和」は決して当たり前のものではないと感じる瞬間が増えています。

    このたび、外国人留学生向けの奨学財団にて、JV-Campusのコンテンツ『ヒロシマ被爆の実相を伝えた外国人たち(1~6)』を独自に活用した企画がスタートしました。日本で学ぶ留学生の皆さんが歴史から学び、平和について考えるきっかけとして、視聴感想の募集が行われています。

    JV-Campusの教材は、このように各機関の独自プログラムにも広くご活用いただけます。

JV-Campus活動予定

  • 2026-09-14
    • 国内

    【登壇】「教育システム情報学会」でJV-Campusのバッジ運用について発表します!(開催場所:徳島大学 常三島キャンパス)

    教育システム情報学会主催で開催される、「第51回教育システム情報学会全国大会」に、JV-Campusについて発表することになりました。
    発表テーマは「JV-CampusにおけるOpen Badges発行システムの運用実績と課題」です。JV-Campusでのオープンバッジ発行が実際にどう動いているのか、その実績や現場で見えてきたリアルな課題をお届けする予定です。

    登壇予定者:柳川信助教(筑波大学国際室)
7月号は以上となります。
水分補給と休息を大切に、どうぞご自愛ください。

JV-Campus Mutual Link Partners

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  • Navi Japan
  • 一般社団法人 日本マイクロクレデンシャル機構