三ヶ国を巡る2年間の“食と健康”の学び

国際連携食料健康科学専攻では、世界的にも稀有な国境、大学、専攻の枠を超えた連携と「食と健康」に関わる学問分野(農学・医科学・公衆衛生学等)の融合によって修士(食料健康科学)を創出します。
筑波大学、国立台湾大学、ボルドー大学という三大学が合同運営する共同学位プログラムであり、これら大学が持つ多様なフィールドにおける実践的教育研究活動を通じて、食と健康に関わる地球規模課題を解決できる人材の育成を目指しています。
卒業の際には、これら三大学が共同で発行する「修士(食料健康科学)」の学位が授与されます。

JV-Campus Mutual Link Partners

  • Japantimes
  • Study in Japan
  • JAPAN FOUNDATION