
アジア諸国の伝統⽂化交流体験による国際理解教育⽅策提案プログラム
On Air
国内:大学・団体
国外:大学・団体
国立台湾大学と筑波大学から選抜された学生による混成グループを編成し、各グループは地球規模の課題や最新の社会問題など共通テーマについて、数か月にわたりオンライン会議を通じて対策や解決策を議論する。その後、2日間の対面研修会に集まり、グループごとに成果を発表する。発表後には、他のグループの学生や両大学の教員からフィードバックを受け、各自が実習の成果をレポートにまとめてmanabaに提出し、当該科目の基準に基づき成績評価を受ける。