
多文化共修に挑戦し、幅広い視野と行動力を手に入れる
ソーシャル・インパクト・プロジェクトは、多文化共学を推進する取り組みであり、学生がさまざまな国籍、文化、専門分野のバックグラウンドを持つ人々と協働しながらプロジェクトに取り組む機会を提供します。問題解決型学習(PBL)を取り入れ、日本および海外の地域社会が抱える社会課題を探求し、社会にインパクトをもたらすような解決策を模索します。このような活動を通じて、学生はグローバルな課題への意識を育み、多文化理解やコミュニケーション能力を高めるとともに、自身の将来のキャリア設計や社会における役割についての理解を深めることができます。
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Contents /コンテンツ
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パープルバッジ
異文化理解、多言語理解、地球規模理解、キャリアデザインの4つのコンピテンスの獲得を目指すランアップステージにおいて、セミナーや各種イベントに参加することでパープルバッジが授与されます。
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シルバーバッジ(国内での多文化共修活動)
ホップステージにおける国内を舞台に行われる多文化共修活動を通じて、異文化理解、多言語理解、地球規模理解、キャリアデザインの4つのコンピテンスを実践的に活用できるようになることで、シルバーバッジが授与されます.
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ゴールドバッジ(海外での多文化共修活動)
ステップステージにおける海外を舞台に行われる多文化共修活動を通じて、異文化理解、多言語理解、地球規模理解、キャリアデザインの4つのコンピテンスを実践的に活用できるようになることで、ゴールドバッジが授与されます。


